【時間がない時の食事に】ダノンオイコスがおすすめです

カラダ鍛えてますか?はいっ!鍛えてます!
どうも、ナオキです。

 

トレーニングすることは大事ですが、同じくらい(それ以上に?)大事なのが食事です。

特にタンパク質。トレーニングしている人に必要な1日にタンパク質は体重×2gと言われています。つまり体重60㎏の人なら120gのタンパク質が必要です。

摂取する有名な方法としてはプロテインや鶏胸肉などがあります。ただ欠点があって、鶏胸肉は調理しないと食べれません。プロテインは満腹感が得られないしシェイカーが必要。

「素早く食べれて、小腹を満たせて、タンパク質多めな食べ物ないかな?」
あります!

それではいってみましょう。

スポンサーリンク

「ダノンオイコス」ヨーグルト

 

DSC00336お値段税込160円
値段はオープン価格なので店によって違いますが、コンビニでは160円でした。

ほかにも違う味(マンゴー、ストロベリー、ブルーベリー)があります。お値段税込171円。味が付くと高くなります(貧乏なぼくはプレーンを選択)。

キャッチフレーズは「小腹を黙らせるヨーグルト」。

水切りヨーグルト製法を用いたギリシャヨーグルトだそうです。

ギリシャヨーグルト英語: Greek yogurtアラビア語: لبنة‎)は、水切り製法(straining)で作られるチーズのようにホエーや水分を取り除いた多少堅めのヨーグルト。日本語では一般的にこの名前で呼ばれる場合が多い。海外では水切りヨーグルト(Strained Yougrt)やヨーグルトチーズなどとも呼ばれる。チーズと普通のヨーグルトの中間の堅さだが、ヨーグルト独特の酸味はそのまま残っている。

中央アジア中近東ギリシャなどで伝統的に作られていたが[1]、他のヨーロッパ諸国や北米などでも盛んになり[2]日本でも販売されている[3]

北米ではサワークリームクレームフレーシュの代わりとして脂肪の少ない低カロリーなギリシャヨーグルトがよくつかわれる。

イギリスではギリシャ産のヨーグルトしかギリシャヨーグルトを名乗れないため、Greek Style(ギリシャ風)などとして販売される。

                                                            –Wikipediaより-

なるほど!美味しそう。

スポンサーリンク

オイコス(プレーン)食べてみた

DSC00340

フタをあけた見た目は普通のヨーグルトとあまり変わりませんが、すくってみると「ふわふわ」していてスプーンからこぼれ落ちません。

僕は素直に「腹にたまりそう」と思いました。

普通のヨーグルト

DSC00341

普通のヨーグルトと比較してみると、やっぱりオイコスのほうがたくさんすくえます。

味、食感

味は普通のヨーグルトの味です(笑)もう少し味覚を鍛えます。

食感はクリームチーズみたいな感じで、食べ応えがあります。僕は普通のヨーグルトよりオイコスのほうが好きです。

オイコスの栄養成分

DSC00342
  • 1カップ90キロカロリー。だいたい卵1個と同じです
  • タンパク質9.7g。とにかくおすすめなところはコレ!卵1個より多い。
  • 脂質ゼロ
スポンサーリンク

まとめ

どうでしたでしょうか?オイコス。

僕はオイコスを食べて、時間のない時や食欲のない時にオススメかなと思いました。トレーニングをしていて空腹を感じるのは筋肉に良くないです。でも食欲もない、ご飯も作りたくない。

そんな時のオイコスではないでしょうか?

それでは
PS:何回もオイコスをアイコスと間違いそうになりました(笑)

スポンサーリンク